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出前講義
【出前講義】愛知県立瀬戸北総合高等学校「体験を通して生活を支えるリハビリテーションの仕事を知ろう」
3/18(水)
愛知県立瀬戸北総合高等学校の1・2年生を対象に出前講義を実施してきました。
講師は、作業療法学専攻の清水一輝講師。 「体験を通して生活を支えるリハビリテーションの仕事を知ろう」というテーマで、体験を通して「できない」を感じてもらい、「できる」に変える工夫を知ってもらうことを講義の中で実践してきました。また、作業療法と理学療法の違いや特色についてもお話してきました。
この講義がリハビリテーションのこと、作業療法のことに関心を持つきっかけに繋がれば嬉しく思います。
ありがとうございました。




